【掲載】人や空間を活かす仕組み 空間演出デザインの教科書 ―コト編― (はじめて学ぶ芸術の教科書 デザイン編)
助川が非常勤講師を勤める京都芸術大学は、今年度初のオリジナルテキストを出版しました。共著として助川も14ページに渡り、寄稿しています。
Amazonより市販されておりますので、よろしければよろしくお願いします。
「人や空間を活かす仕組み 空間演出デザインの教科書 ―コト編― (はじめて学ぶ芸術の教科書 デザイン編)」
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この度、Tokyo TDCの会員に加わりました。
TOKYO TDC MEMBER
2,000書体以上を展開するフォントメーカーMORISAWAのウェブメディアfontswitch.jp内、「FONT SWITCH PROJECT」にて助川が講師を務めた「神戸の未来に向けた大学ブランディングワークショップ」の記事が掲載されました。
FONT SWITCH PROJECT
ロゴデザインを担当した「TOWER RECORDS BEER」が、2月28日にタワーレコード渋谷店6Fにオープンしました。
ビアバーの撮影も行い、WORKSに追加しております。渋谷にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
店舗情報:TOWER RECORDS 渋谷店 6F
営業時間:12:00~21:30(L.O. 21:15)
採用情報を追加しました。
https://s-k-g.net/cms/recruit/
東京TDC賞2026にて日本機械学会誌が3605作品(国内:1649作品、海外1956作品)の応募の中から入選しました。
助川が講師として参加した「神戸の未来に向けた大学ブランディングワークショップ」が雑誌『月刊先端教育1月号』に掲載されました。
先端教育WEBでもご覧いただけます。
Award 360° Annual Design Awardは、アジアの文脈に根ざし、中国の視点を取り入れたデザインアワードです。
年間を通して最も優れたデザイン作品100点を選出されます。
「日本機械学会誌 2025」が最終選考に選出されました。
日本全国のグルメ有名店が300軒以上集結する中、東京駅グルメを食べ尽くした3人の賢者が一斉に1位を発表するコーナーでは、二人も「塩焼き鯖すし弁」を推されてました。
一部を除き、Tverでもご覧いただけます。
https://tver.jp/episodes/epuv8tih7s
放送後は、ありがたいことに非常に多くのお客様からご好評をいただいております。
なお、「塩焼き鯖すし弁」は東京駅限定商品として、「若廣TOKYOグランスタ 東京店」でお求めいただけます。
10/7より九州限定で販売される「阿蘇BEER」。
サントリーデザインセンターの元、SKGはパッケージデザインを担当しました。
日経新聞(2025年10月1日付)など多数メディアにも出ているようです。
数量も限定のようですので、九州の方々、ぜひお早めにお試しいただければと思います。