Recruit

デザイナー / イノベーションディレクター として数々のスタートアップの創業に携わったり伴走したりの久下玄氏。STORESの前身創業メンバーでモバイル決済を開発してたかと思えば、近年ですと宇宙輸送システムのロケットをデザインまでも。氏の主催するPODCAT「タンジェントタイムズ」に助川が出演いたしました。デザイン、ビジネス、テクノロジー、カルチャーなどのトピックをゲストとトークし、リスナーに視点をおすそ分けするポッドキャストです。

2024年度に入り、SKGは設立10周年を迎えました。これもひとえにみなさまのおかげです。ありがとうございます。
ここらで一度自分たちでもこれまでの仕事を振り返りたくて、携わらせていただきました仕事を多々紹介する展覧会を企画しました。
また、今後の10年を考えるきっかけにもなれればとも考えています。ぜひ多くの方に見に来てくれたら嬉しいです。全日助川が会場にいるつもりです。

SKGのコミュニケーション術ーブランディングを人にたとえるとー
日時:2024.7.23(火)→ 7.27(土)11時ー18時(最終日は17時まで)
会場:Gallery 5610 港区南青山5-6-10 5610番館
主催:SKG株式会社
協力:VUILD Place Lab、市谷の杜 本と活字館、CBK

展覧会用特設ページ>

約9,000種類の紙が買える竹尾のウェブストアtakeopaper.com内、「あの紙、この紙。」にて「小さな温活サロン Mökki」ドアサインが紹介されました。
あの紙、この紙。
SKG内「小さな温活サロン Mökki」

竹尾の用紙を使用してデザインした作品の一部が展示されております。
・intertWine K×M
・mokki

青山見本帖 ショウケース展示「Fine paper, Fine work vol.13」
2024年6月3日|月|―7月5日|金|
土日祝/休
10:00-18:00

ロンドンに拠点を置く非営利団体D&ADが運営するD&AD賞。「日本機械学会誌」の2023年版がWood Pencilを獲得いたしました。
D&AD Awards Winners 2024
SKG内「日本機械学会誌2023」

文字の視覚表現を軸にしたグラフィックデザインの国際賞「東京TDC賞2024」が開催されます。受賞・ノミネート作品をはじめ、優れたグラフィック作品130点が展示されます。この度、『日本機械学会誌2023』が入選しています。

会期 2024年4月1日(月)ー 5月15日(水)
会場 ギンザ・グラフィック・ギャラリー (ggg)
時間 11:00-19:00 日曜・祝日休館/入場無料
住所 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F/B1F

詳細はこちら
SKG内「日本機械学会誌2023」

麻布台ヒルズに新規ブランドとしてオープンするセレクト リカーショップ「intertWine K×M YAMAJIN」。オープンしました。

https://intertwine-km.jp
SKG内「intertWine K×M」

麻布台ヒルズに新規ブランドとしてオープンするセレクト リカーショップ「intertWine K×M YAMAJIN」。SKGはブランディングデザインに携わっています。ウェブサイトを公開いたしました。店舗のオープンは3月13日(水)です。

https://intertwine-km.jp

ミューザ川崎シンフォニーホール開館とともにはじまった「音楽のまち・かわさき」の取り組み。2024年で20周年を迎えます。これにあたり、「音楽のまち・かわさき」推進協議会では「音楽のまち・かわさき」20周年のロゴマークを企画されました。SKGはこのロゴデザインを担当しています。既存の「音楽のまち・かわさき」ロゴのデザインを踏襲し、既存ロゴと20周年ロゴを併用しなくても、単独で「音楽のまち・かわさき」と伝わるようにデザインしました。

また、CMも制作されています。出演はオーディションで選ばれた5人の「はたち」、BGMには青木慶則氏の書き下ろしといった最後に20周年ロゴが出されるにあたり、モーションロゴのみSKGにて制作しました。

クリエイティブを求める人のための情報ポータルサイト「BRIK」にプロダクションページを設けました。
求人募集の機能もあり、次回の求人は未定ですが、募集をかけた際はこちらもチェックいただけたらと思います。

BRIK PRODUCTION