【掲載】Asia-Pacific Design 18

中国のデザイン賞「APD ASIA PACIFIC DESIGN」で入選した作品が掲載される『Asia-Pacific Design 18』(APD)が出版されました。
アジア太平洋地域14カ国、286のデザイナー/スタジオによる457作品を収録の中、SKGから「日本機械学会誌 2021」が掲載されています。

【リリース】メタバースを活用した地方創生プロジェクトに参画「亀岡市デジタル文化資料館構築業務」

ローカル5G、XR、メタバースといった先端技術開発や開発した技術を駆使した空間演出・コンテンツ制作まで手掛ける新興クリエイティブカンパニー stu。
stuが受託した京都府亀岡市のプロジェクト「亀岡市デジタル文化資料館構築業務」に、乃村工藝社と共にSKGは参画しています。プレスリリースがstuと乃村工藝社から同時に出ました。
SKGはすべてのコンテンツの入り口となるウェブデザインを基軸にアートディレクターとして携わります。
23年春公開を目指しています。

PR TIMES – stu
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000047133.html

乃村工藝社 ニュース
https://www.nomurakougei.co.jp/news/detail/667

杜の小さな印刷工房 ―刷ったり押したり失敗したり―

大日本印刷(株)が運営する「市谷の杜 本と活字館」。
2022年11月10日(木)から2023年2月26日(日)に渡り、「杜の小さな印刷工房 ―刷ったり押したり失敗したり―」が開催中です。SKGは広報物や会場のグラフィックデザインを担当しています。

本展では歴史絵葉書の制作成果を例に、印刷工房で使える機械や道具を紹介します。思いもよらない表現が生まれるワクワク感と、印刷・加工技術の妙をお楽しみください。

展覧会名:杜の小さな印刷工房 ―刷ったり押したり失敗したり―
会期:2022年11月10日(木)〜2023年2月26日(日)
会場:市谷の杜 本と活字館
開館時間:水~日(祝日の場合は開館)/平日 11:30~20:00、土日祝 10:00~18:00
完全予約制・入場無料

主催:市谷の杜 本と活字館
協力:助川誠&SKG

市谷の杜 本と活字館公式HP 企画展情報

発酵で旅する東京の森 Fermentation Tourism Tokyo

発酵食を学んで買って・旅に出る博覧会「発酵で旅する東京の森」立川・GREEN SPRINGSにて11月5日開幕。
SKGは小倉ヒラク氏プロデュース、Hi incのクリエイティブディレクションの元、アートディレクション、デザインに携わっています。

発酵で旅する東京の森 公式HP
プレスリリース

会期:2022年11月5日(土)ー 12月4日(日) 各日11:00〜19:00
会場:GREEN SPRINGS 2F TAKEOFF-SITE(東京都立川市緑町3-1)
入場料:無料

主催:青梅線エリア女子旅推進委員会
企画・運営:発酵デザインラボ


クリエイティブディレクション|永井史威(Hi inc.)
アートディレクション、デザイン|助川誠(SKG)
会場構成|淺野雄太(くらしてらす一級建築士事務所)
旅人|永原真夏、山本啓
写真|山岸和人
動画| 関山雄太(LAFH)、山川哲矢、山岸和人
音楽|山本啓

Service ページを追加しました。

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下記をまとめながら、noteに書き溜めてきたことへのリンクしやすいようにしています。

・SKGのブランディングの考え方
・ブランディングの流れ
・活用事例
・料金プラン(料金の考え方)
・よくある質問

https://s-k-g.net/service/

「日本のグラフィックデザイン2022」出展

JAGDA ‘Graphic Design in Japan 2022’に入選した「日本機械学会誌2021」が「日本のグラフィックデザイン2022」とした展覧会で実物展示されています。

会期:2022年6月30日(木)~8月11日(木・祝)11:00‒19:00
会期中無休・入場無料
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ
主催:東京ミッドタウン・デザインハブ
企画・運営:公益社団法人日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)

SKG Web内 「日本機械学会誌2021」>

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