
台湾のTaipei Design Awardという世界的なデザイン賞において、日本機械学会誌のデザインが最終選考リスト(ファイナリスト)に残りました。
このコンペは台北市政府が主催している国際デザイン賞。
世界64の国・地域から4,620点の応募があり、139点が最終選考に。
その中に、2024年版と2025年版の両方が残りました。
最終審査は10月中頃だそうです。ただいま実物送付など準備中です。
また追って良いお知らせができることを祈っています。
2026.08.26
2026.08.22

香港発で世界的に有名なデザイン誌「BranD」。83号で日本機械学会誌の表紙デザインと共に助川が6Pに渡り紹介されました。
日本からは、他に矢後直規さん、湯浅良介さん、山口崇多さん、石田和幸さんが紹介されています。
https://www.instagram.com/brandmagazine.hk/
2026.06.03

昨年10月に九州限定・数量限定で発売された「阿蘇BEER」。
ご好評につき、第二弾が6月2日より九州限定・数量限定で発売されています。
今回は装いを新たに、パッケージデザインも刷新。
SKGはサントリーデザインセンターのもと、第一弾に続き第二弾のパッケージデザインを担当しています。
第二弾では、山のイラストをグラフィックアーティスト・大西 土夢さんに制作いただきました。
ぜひ下記サイトのニュースもご覧ください。
https://www.kab.co.jp/news/article/16606015
2026.05.21

ロンドンに拠点を置く非営利団体D&ADが運営するD&AD賞。「日本機械学会誌」の2025年版がWood Pencilを獲得いたしました。
2024年版に続き、なんと3年連続の獲得になりました!
D&AD Awards Winners 2026
2026.05.12

5月12日より、全国のセブン‐イレブン限定で販売されたサントリー「美色韓茶<ビショクカンチャ>」。
サントリーデザインセンターの元、SKGはロゴ、パッケージデザインを担当しました。
韓国で飲まれているお茶にヒントを得た、ノンカフェイン・ブレンドティーです。
ぜひお試しいただけましたら幸いです。
商品ページはこちら。

助川が非常勤講師を勤める京都芸術大学は、今年度初のオリジナルテキストを出版しました。共著として助川も14ページに渡り、寄稿しています。
Amazonより市販されておりますので、よろしければよろしくお願いします。
「人や空間を活かす仕組み 空間演出デザインの教科書 ―コト編― (はじめて学ぶ芸術の教科書 デザイン編)」
amazonで購入
2026.04.07

この度、Tokyo TDCの会員に加わりました。
合わせてメンバーページにも掲載されています。
TOKYO TDC MEMBER
2026.04.06

2,000書体以上を展開するフォントメーカーMORISAWAのウェブメディアfontswitch.jp内、「FONT SWITCH PROJECT」にて助川が講師を務めた「神戸の未来に向けた大学ブランディングワークショップ」の記事が掲載されました。
FONT SWITCH PROJECT
2026.04.01
2026.01.13

採用情報を追加しました。
https://s-k-g.net/cms/recruit/