intertWine K×M

1929年創業の酒類専門店「山仁」。新ブランド「intertWine K×M」として話題の麻布台ヒルズに出店するにあたり、SKGはブランディングを担当しました。

世界80カ国から選りすぐられた1,000種のワイン。文化をリードすると評価された品質高い140種の日本酒と80種の本格焼酎。マスター・オブ・ワイン(MW)の大橋健一氏がセレクトしています。そしてペアリングの第一人者、大越基裕氏がピンポイントで合わせる「コンポーネントペアリング」を実践。匠のマリアージュを、ご自宅で簡単に再現できるようにご体験頂けます。

intertwineは「織り合わせる」という英語。葡萄の房や酒盃を想起させる形に、扱う酒類のイメージ色を組み合わせています。

マスター・オブ・ワインによる酒類のラインナップだけでも差異化要素です。そのお酒に対し、店舗ではコンポーネントペアリングという独自の手法を持って、マリアージュをご家庭で再現できる要素を体験できます。
このようなことから6つの色や組み合わせにより変化するシンボルで表現しました。

intertWine K×M

Client : 山仁(栃木県)

https://intertwine-km.jp